関節用語集 関節用語集は、人工関節に関連する専門用語のデータベースです。
 
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腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)
脊椎(せきつい)の退行変化によって、神経の通り道である脊柱管(せきちゅうかん)が狭くなり、内容物である神経を圧迫することで起こる疾患(しっかん)。単に加齢が原因であるものの他、先天的に脊柱管が狭いもの、腰椎(ようつい)すべり症や腰椎分離症(ようついぶんりしょう)などに伴うもの、腰椎手術後の瘢痕(はんこん)によるものなどがある。
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腰部脊柱管狭窄症の関連用語
脊椎(せきつい)
背骨を形成する、多数の骨の総称。頚椎(けいつい)、胸椎(きょうつい)、腰椎(ようつい)、仙骨(せんこつ)をあわせて30数個の骨からなる。
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