肩インピンジメント症候群(かたいんぴんじめんとしょうこうぐん)
または、肩峰下インピンジメント症候群(けんぽうかいんぴんじめんとしょうこうぐん)。肩関節運動機能不全により肩峰の下部および上腕骨大結節部が衝突し、腱板や周辺組織がはさまれることで炎症や腫れを引き起こす。